coincheck でんきのビットコイン付与プランに申し込んだ手順

coincheck でんきについておさらい

  • ビットコイン付与プラン
  • ビットコイン決済プラン

の2つがありますが、「ビットコイン付与プラン」に申し込むことにします。

ビットコイン付与プランは「これだけ安くなった」という電気代分のビットコインを貰えるサービスです。電気代は金額的には安くならないですが、安くできた分のビットコインをもらうという内容です。

coincheck でんきの申し込みにあたって準備するもの

  • 現在使っている電力会社の検針票

東京電力の検針票
東京電力の検針票

「供給地点特定番号」というのも必要ですが、これは検針票にかかれています(上記の写真のピンク枠の箇所、地点番号というのが該当します)ので検針票があれば大丈夫です。この写真は東京電力のものですがどこの電力会社も似たようなもんじゃないかと思います。

coincheck でんきに申し込むためには、

  • coincheck のアカウント登録
  • 本人確認書類の提出

も必要ですがそれは終わっていることを前提にして進めていきます。

あと注意点として、coincheck といま使っている電力契約の名義が一致している必要があることと、支払いはクレジットカード払いオンリーです。

パソコンで coincheck でんきに申し込む

パソコンで自宅から行いました。スマホからでもできるんでしょうけどパソコンから行いました。ではここから具体的な申込方法を書いていきます。

coincheck に申し込んだ方法

coincheck でんきの申し込みページ にアクセスします。ログインが必要ならログインします。以下のページが開きますので内容を確認しつつ、一番下のボタンをクリックして手続きを進めていきます。

ENS というのはイーネットワークシステムズという会社名で、ここと coincheck が協業して実現しているのが coincheck でんきなんだと思います。

coincheck でんきの申し込み:入力事項いろいろ

たくさん入力事項がありました。w ビル名を全角で入力しろとかけっこう融通の効かないポンコツ入力システムです。以下のような感じで入力しました。

入力と検針票画像のアップロードが完了したら「入力内容を確認する」をクリックします。

ここから申込内容の確認が表示されます。修正の必要がなければ「この内容で送信する」をクリックします。

次にクレジットカードの決済画面が出てきます。「クレジット決済画面へ」をクリックします。

クレジットカード番号、有効期限、セキュリティコードを入力したら「次へ」をクリックします。

クレジットカード情報の確認画面です。「登録」をクリックします。

以下の画面が表示されたら「トップページに戻る」をクリックして終了です。

申し込みを受け付けましたよー的なメールがすぐに届きました。今後の進展を待つとしましょう!

ビットコインとは何か?を理解するためのよくある疑問一覧

ビットコインのことを理解しようと思った時、誰だってさまざまな疑問が出てきます。そういった「よくある疑問」を最初に抑えておけば理解が早まると考えてこのページを作りました。

主に僕が疑問に感じたことを書いていきますので参考になさってください。

取引所

ビットコインが購入できるところ。今のところ、インターネット上で営業している取引所がメインだと思う。

アドレス

ビットコインを送信・受信するためにしようする文字列のこと。一回使うと同じものは使えなくなるのが主流。

ウォレット

大きく言って2つのウォレットがある。1つが取引所にあるウォレット、もう1つが自分のスマホやパソコン上に作成するウォレット。どちらも自分用のウォレットです。

取引所で買ったビットコインを取引所で保管する・保管してもらうためのウォレットが「取引所にあるウォレット」である。それに対し、自分のスマホやパソコン上に作るウォレットは自分で管理するためのウォレットです。取引所にあるウォレットに保管し続けるのはセキュリティ上好ましくないという考えがあるため、ビットコインを取引所で買ったら早めにスマホやパソコン上のウォレットに送信するようにしよう。

取引所は「ビットコインを買う場所」と捉え、ビットコインを保管するのは自分のスマホ・パソコン上で、と覚えておけば良いでしょう。

単位

ビットコインは 0.00001 BTC という感じで 1 BTC より小さい額でも使用できる。円に例えると昔使われていた1銭2銭といった単位はもちろんそれよりも小さい単位も使えるってこと。

取引所とウォレットの違いがややこしい

coincheck という取引所があります。Copay というスマホアプリ型ウォレットがあります。coincheck にもスマホアプリがあって、このスマホアプリでビットコインを買うことが多いです。取引所もウォレットも両方共スマホアプリのため、今自分が「どっちを操作している」のか、また「何をしようとしている」のかを把握しながら使う必要がある。

自分のウォレットにビットコインを入れるまでの流れの一例

コンビニから取引所に入金 → 取引所でビットコイン購入 → ウォレットにビットコインを送信

一番簡単な節約術!電気代支払いでビットコインを簡単にもらえるかこれから試してみるよ

簡単にビットコインをもらえるcoincheck公式サイト

こんな簡単な節約術があったのか!?今日はこれについて書いてみます。

電力自由化が始まったことはもう周知の事実ですが、みなさんはいろんな会社の電気代を比較されて自宅の電気を買う会社を変えましたか?僕は毎月何円か、もしくは何十円か安くなる程度だと思っていて、手続きの面倒臭さ、契約を変えたことでひょっとしたら発生するかもしれないトラブルの心配、等があることからずーーーっと東京電力のままにしています。

マンションの管理会社からもなんどとなく「安くなるので電力会社変えませんか?」的な案内が届いていましたが、ことごとく無視(笑)させていただいていました。しかし!ビットコインを買おうと coincheck のアカウントを作っている途中で気がついたのですが、

  • 電気を買うだけでビットコインがもらえる!?

というアンビリーバボーなサービスを目にしたので、グッバイ東京電力(笑)することに決めました。最初に見た時は嘘くさいと思いましたし、今もまだ半信半疑ですがエイヤー!で申し込んでみることにしました。その結果ビットコインが本当にもらえるのか?については今後レポートさせて頂く予定です。

今までと同じように生活してビットコインがもらえるなんて面白い。僕は電気がちょっと安くなるよりはビットコインがもらえるほうが遥かに嬉しいので挑戦してみます!電気が安くなった上にビットコインももらえるのだろうか?この辺りの素朴な疑問も順次ご紹介していければと思います。

そもそも電力会社を変えるだけですから、スマホをドコモからソフトバンクに変えるのよりも簡単だと思います。そういう意味で「誰でもできる節約術」と言ってしまったも誇張にならないのではないでしょうか。ビットコインが先々値上がりしてくれるのでは?という期待感もあって、まあそうそう思い通りにはいかないと思いますが、これは新時代の節約術(利殖という方が適切かもしれない)として捉えています。

coincheck でんきの特徴

電気代を支払うことでビットコインがもらえるこのサービスは、「coincheck でんき」と言います。この記事を書いている 2016 年 12 月 28 日時点で、紹介ページを呼んで確認できた特徴を箇条書きにしてみます。

  • サービスエリアは、関東・中部・関西
  • 電気代の 4 – 6 % がビットコインとして毎月もらえる
  • 電気の品質はこれまでと同じ
  • 現在契約している電力会社の解約手続きを代行してくれる

「coincheck でんき」の申し込みに必要な物は?

  • coincheck にユーザー登録
  • 本人確認書類(免許証等)の提出 ※スマホ操作で可能
  • 検針票の画像
  • 現在契約している電力会社
  • 現在契約している電力会社でのお客様番号
  • 供給地点特定番号

以上のような感じです。

coincheck でんきに申し込んでから3週間〜1ヶ月半程度で切り替えが完了するようです。

ビットコインが付与されるタイミングは利用月の翌月末だそうです。

今後 coincheck では電気以外にガス、水道、ケータイ代なんかにもこの仕組みを応用するようで僕自身非常に楽しみです。

まずは電気から切り替えて行ってビットコインが本当にもらえるかどうか確認していこうと思います。

僕は coincheck のユーザー登録と本人確認書類の提出は完了しているので、あと申し込みに必要そうなのは検針票といま使っている東京電力の情報のようなのでそれを用意していこうと思います。

coincheck のユーザー登録をしてみたい。ちょっと興味出てきたという人はこちら ↓ からアクセスしてください。

日本で一番簡単にビットコインが買える取引所 coincheck bitcoin

【ドコモ万歳】格安SIMを使うメリット、ドコモユーザー全員がすでに持っている!

今日は、格安 SIM についてご説明するとともに、ドコモユーザーが格安 SIM を使うメリットについて紹介していきます。ソフトバンクユーザー、au ユーザーの場合、あまり参考にならないかもしれません。

「いまドコモ使ってるんだけど格安 SIM って何?」っていう方にこそ読み進めていただければと思います。

格安 SIM とは何か?

ここ数年で一気にブームになってきた格安 SIM。「格安」といっている以上、スマホの何かが安くなるという理解で大丈夫ですが、ここではこれまでのケータイ業界を一度振り返ってみましょう。

一昔前には PHS というケータイもありましたが、今はもう実質的になくなってしまいました。ウィルコムとかアステルといったブランド名でよくテレビ CM もやっていましたね。で、ケータイといえばソフトバンク、au、ドコモの3社しか選択肢がないような状況に集約されていきました。それはスマホ全盛の今も続いています。

格安 SIM はここに新たな選択肢を提供するものです。

つまり、新たなケータイ会社が生まれ、そのサービスが既存大手3社(ソフトバンク、au、ドコモ)の料金プランよりも格段に安い、だからこれを格安 SIM 業社と呼ぶようになりました。既存大手3社以外からスマホを買って良いようになったわけです。しかも格安で。

今とても多くの格安 SIM 業社が誕生しています。「格安」と聞くと品質が心配になりますが、ほとんど全ての格安 SIM 業社が、実はドコモの通信設備を借り受けてサービスを提供する形態を取っていますので、そのドコモと同等と考えて良いでしょう。基本的に大きな心配はないといえます。

これが格安 SIM が生まれてきた背景です。

ドコモユーザーが格安 SIM を使うメリットとは?

シムロックという言葉はもう皆さんお聞きになったことがあるでしょう。ドコモで買ったスマホにソフトバンクの SIM カードを挿しても使えない。これをドコモの SIM でしか使えないようにロックされている(= SIM ロックが掛かっている)と言うようになりました。

だから、ドコモから au もしくはソフトバンクに乗り換える場合、必ずと言ってよいほどスマホ自体を買い換えないといけないことになるわけです。今使っているスマホそのままで au かソフトバンクを使いたいと言ってもスマホが機械的にドコモの SIM カードでしか使えないようにロックされているからです。

【注】携帯大手3社は SIM ロック解除してくれるようになりましたが、たとえばソフトバンクでは「SIM ロック解除機能を搭載した製品」じゃないと SIM ロック解除できないなどいろいろややこしい点があります。

しかし「まだこのスマホ使えるよ」という場合に、新しいスマホを半ば強制的に購入しないといけないことになるということは、その新しいスマホを分割もしくは一括で買わないといけないわけで、余分な出費だと考える人もいるでしょう。

「格安 SIM に乗り換えてスマホ代安くしたいけどスマホ本体を新しく買わないといけないんだったら今のままドコモにする」と決めた方もいらっしゃるかもしれません。

ここです!重要なのは。

さきほど、ほぼすべての格安 SIM 業社がドコモの通信設備を借り受けてサービス提供していることをご説明しました。ドコモの通信設備を使っていますので、格安 SIM 業社が販売する SIM カードはドコモで買ったスマホがそのまま使えるというケースがほとんどなんです。

スマホ本体を買い換えなくてもいいわけです。ドコモを解約して格安 SIM 業社と契約して SIM カードだけ差し替えてオーケーという環境が整っているんです。だから、ドコモユーザー全員は今すぐ料金プランをチェックして安くなるかどうかを確認するべきです。

それで二年縛りがちょうど切れる頃であればタイミングとしてはバッチリでしょう。格安 SIM 業社の選び方としては信用できる大手企業を選んで、そこから「どれくらいのデータ通信量(注:「料」ではない)が必要か」に応じてプランを選ぶだけでスコンと安くなる人がとても多いことでしょう。

その上で、スマホが古くなってきたら「そろそろスマホ買い替えようかな〜っ」て感じでスマホだけ買い換えれば良いと思います。もちろん格安 SIM に申し込むタイミングで、

  • スマホを別途アマゾンとか家電屋さんで購入してくる
  • その格安 SIM 業社が販売しているスマホも SIM カードと同時に購入する

ということだって可能です。

※僕の場合はアップルのサイトで SIM フリーの iPhone を分割払い(手数料なしの分割回数で)で購入しています。

気になる電話番号だってそのまま引き継ぐことができるので安心です。

ソフトバンクユーザー、au ユーザーが格安 SIM に乗り換える場合には、格安 SIM がほとんどドコモの通信設備を使っていますので、ソフトバンクで買ったスマホ、au で買ったスマホがそのままでは使えないです。ソフトバンクショップ、au ショップでシムロック解除してもらえばいいんですが、さきほど説明したようにシムロック解除してもらえるスマホであるかどうかを調べる必要があります。

以上のことから、ドコモユーザーであればシムロック解除してもらえるかな?などと考えなくても、ほとんどの格安 SIM 業社の SIM カードが使えますので気楽に格安 SIM への乗り換えがやりやすい環境にあるといえます。

こちら ↓ の LINE MOBILE はドコモ系の格安 SIM 業社でいまとても注目されています。値段的にもかなりお手頃ですから一度チェックしておくと良いでしょう。

LINEモバイル

フレッツ光が遅い?乗り換え時の違約金がゼロにできるキャンペーンの決定版

フレッツ光の通信スピードが遅いと感じている人がけっこういらっしゃるようです。今日はそういった方の中でもかなり困っている方、具体的には解約することすら考えている方向けに書いてみたいと思う。

仮にフレッツ光の解約金が発生したとしてもそれを相殺できるなら乗り換えたい。そういったニーズは小さくないのかもしれません。

一人でも多くの方にあてはまり、ストレスのないインターネットライフを送って頂くきっかけになればと思う。

一番のオススメはソフトバンク光

まずはソフトバンク光です。他社回線からの乗り換えサポートに非常に積極的です。僕はソフトバンク信者ではありませんが、それでもキャンペーンの説明ページを読んでいると、とてもわかりやすく説明がされている点に好印象を持っています。だからアンチソフトバンクな方にも是非チェックして頂きたい。

違約金に充当できるキャッシュバックの条件などは通常ややこしいものです。しかし、ソフトバンクはそのあたりの説明がストレートだと感じます。今からそれを順に紹介していきますが、「◯◯万円キャッシュバックします!」と過大広告っぽく宣伝している代理店などの説明とは違うと感じます。

※キャンペーン期間が 2017 年 1 月 15 日までである点を頭に入れて読み進めてみて下さい。

他社からの乗り換え違約金で最大 10 万円還元

まずはフレッツ光を解約する時に違約金が発生した場合に最大で 10 万円までキャッシュバックされます。さっそくその条件を見ていきましょう。さきほどキャンペーン期間が 2017 年 1 月 15 日までと書きましたが、この最大 10 万円還元はどうやら 2016 年 5 月からやっているようです。では、具体的な還元対象を箇条書きにしていきます。

キャッシュバックされる対象となる条件
  1. ソフトバンク光に申し込み、申し込んだ日から 180 日以内に課金が始まっていること
  2. ソフトバンク光に申し込んだ時に他社回線を利用していること
  3. 課金が始まった月から5ヶ月目の末日までに、違約金・撤去費用の金額が確認できる証明書のコピーをソフトバンク指定の方法でソフトバンクへ郵送していること

ソフトバンク光の公式ページにはもう少し格式張った日本語で書かれていますが、ここではわかりやすさを優先した表現に変えています。

1に関しては、まあ普通に申し込めばそうなりますよね。問題になることは少ないでしょう。

2に関しては、ちょっと注意が必要です。「解約してからソフトバンクに申し込む」とキャンペーンが適用されないということになりますので、「先にソフトバンクに申し込む」。これを間違えないようにしましょう。

3が一番の肝になると思いますが、難しくはありません。1つ1つ抑えていけば大丈夫です。まず違約金が発生する場合、それを照明する書類をコピーしましょう。おそらく請求書とかそういうものになると思うのですが、これはフレッツ光に問い合わせが必要かもしれません。

次に、そのコピーをソフトバンク指定の「証明書貼付けシート」というものに貼り付ける必要があります。これは、ソフトバンク光に申し込むとソフトバンクから送られてきますので確認をしておきましょう。

そして、証明書貼付けシートに違約金の証明書を貼り付けたら、それをソフトバンクに返送します。宛先等は証明書貼り付けシートに書かれていることでしょう。

いかがでしょうか?難しいことはないと思います。書類のコピーを用意して、貼り付けて、送る、というだけです。ソフトバンク光に申し込んだらなるべく早くこれを済ませておきましょう。

キャッシュバックされる金額

「最大 10 万円キャッシュバック」ですので、条件によって変動します。簡単に言いますと、違約金の額に応じてキャッシュバックが変わる形になっています。

例えば、

  • 違約金: 20,000 円の場合、キャッシュバック額:20,000 円
  • 違約金: 55,000 円の場合、キャッシュバック額:55,000 円
  • 違約金: 72,000 円の場合、キャッシュバック額:75,000 円

のように違約金の額に応じてキャッシュバックが変わりますが、キャッシュバック額が違約金の金額よりも低くなることはないようになっています。これもソフトバンク光の公式ページにきちんと明示されています。これが非常に重要です。

いわゆる販売代理店がキャッシュバック額の大きさを派手に宣伝している場合、その説明があやふやだったりわかりにくいというのはよくあることです。いろいろ調べてみて「なーんだ、結局そんなにキャッシュバックされないじゃないか」という経験がある方もいるでしょう。

しかし、最初にも書いたようにソフトバンク光の公式キャンペーンのページはそこがすごく明確です。だから当ブログでも公式キャンペーンのページのみをご紹介します。万が一あとからトラブルになると悲しいですから。。。それがこちら ↓ です。

ここまで説明してきたことを確認する意味でもチェックしてみて下さいね。

その他ソフトバンク光がおすすめな理由×3

1. ソフトバンク光は工事不要

ソフトバンク光は光コラボレーション(以下、光コラボ)の一種です。ということは、今あるフレッツ光の回線設備を流用する形で乗り換えることができます。これが何を意味しているかというと、新たにソフトバンク光の回線をがちゃがちゃと家に引き込む工事が必要でない、最小限の切り替え作業で終わってしまうということです。

※光コラボについては 光コラボレーション解説の決定版 からご確認ください。

2. ソフトバンク光にはプロバイダーも含まれている

フレッツ光と別途契約していたプロバイダー契約。こちらも解約する必要がありますが、ソフトバンク光にはプロバイダーも含まれているのでもう1つ別の契約をする必要はありません。楽ちんです。

3. スマホがソフトバンクなら更に割引がある

スマホがソフトバンクならスマホ料金の割引があります。最大で毎月 2,000 円やすくなります。この場合、年間だと 24,000 円。決して小さくない金額ではないと思います。

まとめ

いろいろと説明してきましたが、今日ご紹介したもの以外にも、

  • 回線料+プロバイダー料、毎月 1,000 円 OFF もしくは
  • JCB の商品券 2.4 万円分プレゼント

もあるようです。

そろそろお腹いっぱいになってきました。詳細はこちら → ソフトバンク光公式サイト からよくチェックしてみてください。