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今日の天気は最高!東中野 West53 隣の上島コーヒーでブログ活動してきました。

今日は夕方  17:00 くらいから近所の上島コーヒーに行ってブログ活動してきました。タイミングよく空いててよかった。ここは店舗の作りが良いせいか、落ち着ける空間です。ガヤガヤうるさいおばさんもいなくてのも ( ・∀・)イイ!!

今日は無糖ミルクコーヒーとスモークサーモンサンドを頼んでみた。ま、そんなにとびっきり美味しくはなかったです。w

ワイマックスのルーターと chromebook を持って出かけたのですが、上島コーヒーの店舗には Wi-Fi もあるのでワイマックスは要らないことに気が付きました。

店内を見渡すとノートパソコン開いてぱちぱちやっている人もいれば iPad で時代劇を見てるおっさんとか、DS か何かのゲーム機を黙々とやる人など、たぶんみんな上島コーヒーの無料ワイファイ使ってるんだと思います。よく見るとコンセントが付いている座席もあり、そこは長時間座るぞー!って人が居座ってる気がします。

僕はワイマックスがあるのでワイマックスでいいやーってことでワイマックス使ってますが。ルーターの電池が切れたりしたときは上島コーヒーのワイファイを今度は使わせてもらおうと思います。

ブログを書くくらいなら家でもできるのですが、家だとどうしても色んな誘惑が出てブログに集中できないことがあります。だからわざわざカフェに chromebook とワイマックスのルーターと iPhone とイヤホンを持っていってブログの更新とかやってます。

他にできることもないのでブログ書きがはかどります。これが僕のスタイルとして定着しそうです。

コンビニの安物イヤホンがスマホの必須アイテムになりつつある。

電車で移動するときに重宝するのがイヤホンということに最近気がつきました。

スマホでユーチューブで動画を見たり、英語のリスニング音声を聞いたり、Hulu でドラマを見たりするのにとてもとても重宝しています。

普段通勤するときのカバンに1つ、週末(休みの日)に使うドイターのリュック2つにも1つずつ、カバンやリュックを持って出かけないとき用にジャケットのポケットの中に1つ、会社のパソコン用に1つ、という具合で何個も持っておくととても使えることがわかりました。

さて、なぜコンビニのイヤホンかというと、1個 1000 円もあれば買えるからです。僕の場合すでに 5 – 6 個使ってることになりますが、1つのイヤホンをあっちでもこっちでもって感じで持ち運んで使うのはぶっちゃけ面倒くさくてたまりませんが、たがだか 1000 円程度のものであれば 5 個買っても 5000 円です。

この安物とも思えるイヤホンで得られる利便性はとても高くコスパ二重丸って感じです。

僕はセブンイレブンで買うことが多いかな。この間はローソンかファミマで買ったような気もする。お気に入りはパナソニックのイヤホン。パナでも 1000 円程度。非常の良い買い物、投資になると思います。

こんなのです。↓

【ドコモが高いと思う人専用】電波はドコモが良いから料金だけ見直して安くする方法とは?

ドコモに限らず、スマホ料金を見直したいと考えている人は少なくありません。

やっぱり毎月料金を支払いますから少しの値段の差が1年計算すると大きな金額に感じられるわけで、ちょっとでもオトクに使いたいと考えるのは自然なことです。

ドコモが高いといっても、電波的にソフトバンクや au では我が家は使えないといったこともあるでしょう。だからドコモのまま料金の見直しをしたいというニーズがあります。

そこで今日は、ドコモの電波が良いけど料金を見直したい、次スマホを買い換えるタイミングでオトクなプランに乗り換えたいという方を中心に僕のおすすめを書いてみます。

ドコモ、au、ソフトバンクの3者寡占が続いている

現在、日本のスマホ事情の問題点は競争が少なくなっていることです。もともとスマホが登場する前はドコモ1強に対し、au、ソフトバンク(古くは J-Phone やボーダフォン)が残りを占めるという状態でした。

しかし iPhone の登場以降、ソフトバンクが一気にシェアを増やし、割賦販売という手法で料金的なメリットを強く打ち出して競争が巻き起こりました。その後遅れながら au も iPhone を売り出して息を吹き替えし、でドコモが一番最後に「今頃遅いよ感」丸出しで iPhone を売り始めました。

この結果、ドコモ1強が崩れたことは良かったのですが、3社ともに特徴がなくなってしまい、寡占体制のもと競争も以前ほどはなくなっちゃったと思います。

そこで登場してきた新たな流れが、格安 SIM です。

格安 SIM とは?

ドコモ、au、ソフトバンクの3社しか実質的な選択肢がなかったところに現れたのが格安 SIM。あらたな選択肢です。

簡単に言うと、月額料金をガクン!と下げた形で売り出されている SIM カード(携帯サービス)です。

格安 SIM 業者は非常にたくさんあって、雨後の筍と言わんばかりに競争が巻き起こっています。賢い消費者となるべく、この競争を歓迎し、賢く利用していきましょう。

格安 SIM 業者は、自前で通信設備を持たなくて良いので多くの企業が参入しました。通信設備はドコモや au から借り受けて自社ブランドで格安 SIM を販売しています。

といっても、ほとんどの格安 SIM 業者はドコモの通信設備を借り受けています。つまり、電波はドコモと一緒ということなんです。だから、電波はドコモじゃないとダメー!という人ほど、格安 SIM を選択するべきだと思います。

僕はどんなプランを使っているのか?

僕はスマホは iPhone をずーーーっと、3GS の時代から使い続けています。で、最近はアップルのサイトからシムフリーの iPhone を分割払いで買っています。

SIM カード(通信サービスの契約)は、格安 SIM 業者の1つであるビッグローブさんを使っています。

iPhone を安く買うことは困難ですが、これはしょうがないと受け止めています。スマホは iPhone じゃなきゃやだー!という人も多いと思いますが、であればこそ SIM カードは安く使いたいですよね。

そういう考えで、ドコモ、au、ソフトバンクの既存大手3社はもう使っていませんし使うこともないかと思います。格安 SIM で良いところがあればそこを使う。これに限ります。

格安 SIM はどこの業者が良いのか?

僕は LINE モバイルが良いと思います。今はビッグローブを使っていますが、タイミングを見計らって LINE モバイルに替えようと思っています。

なぜなら、LINE モバイルなら僕がよく使っている Facebook と LINE を使うときの通信データ量は無制限だから(カウントされない)です。ついでに言うとツイッターとインスタグラムで使用したデータ量もカウントされないので、データ通信容量が少ない料金プランでも速度制限なしで使える → 月額を抑えて使うことができる。これにつながってくるんです。

よくわからない格安 SIM 業者は避けるのが鉄則

先程雨後の筍のごとく格安 SIM 業者が競争を繰り広げていると書きましたが、これから弱いところは淘汰されることが予想できます。

通信サービスというのは、電気やガスと同じで普段の生活になくてはならないインフラ、ライフラインです。そしてこのインフラ産業というのは大きな資本を持った企業でないと運営がままなりません。

電気会社、ガス会社をイメージしてください。どこも大企業ですよね。小さな会社がやっているなんてことはありません。ひとことでいって「体力勝負」な業界だからです。

だから、格安 SIM 業者においても、大手とか有名企業じゃないと生き残れないと考えたほうが無難です。

同じドコモの通信設備を借り受けて提供している格安 SIM 業者であっても、通信スピードが速い・遅い、といったことが起こりえます。たとえば、格安 SIM 業者が利益を増やしたいと考えたとき、簡単にイメージできる解決策は、以下のようなものです。

  1. ドコモから借り受ける通信設備を少なくする
  2. なるべく多くのユーザーを収容する

この結果何が起こるか?

1のドコモから借り受ける通信設備を小さくすればするほど、収容できるユーザーの数は少なくなります。道路に例えるなら、広い道路ではなく細い道路になるとイメージしてください。

2の多くのユーザーを収容するというのは、一箇所に多くの人を集めることを意味します。

よって、細い道に多くの人が集まったら何が起こるか?混雑します。だから通信スピードが遅くなるという現象が起こります。あけおめ、ことよろのメッセージがなかなか届かないのと同じことが起こるわけです。非常にシンプルです。

大手ではない格安 SIM 業者が、体力勝負についていけなくなったとき、これをやる可能性が高いです。それで損を被るのは、その格安 SIM を契約してしまったユーザーです。僕は一度この被害に遭遇しました。だから、なるべく大手で有名な企業の格安 SIM を選ぶべきだと考えています。LINE モバイルは言うまでもなくこの条件を満たしています。

  • どれくらい料金が安くなるのか?
  • 1年後、2年後はどうなのか?
  • スマホ本体の代金と足して計算するとどうなのか?

このあたりのことを LINE モバイルのサイト  から電卓でも用意して検討してみてください。

LINEモバイル

計算するまでもないほど安くなっちゃう。しかも電波は今までと同じドコモの電波が使える。そういう人は少なくないと思います。

家でWi-Fiを使いたいiPhoneユーザーでドコモの皆さん、初心者とか気にしなくて大丈夫!

早い話、家で Wi-Fi を使いたいんだ!

というニーズにお応えすべく今日の記事を書いてみます。ネットを使うのはもっぱらスマホ、とくに iPhone だ!という人向けの内容になります。

過去にも何度か同じような記事をこれまで書いてきましたが、基本的な知識として知っておいていただきたいのが、

  • 家で Wi-Fi を使う = インターネット回線契約が必要

という点です。

それでどんなインターネット回線が良いか?を決める1つの判断基準として、

  • 無線インターネット回線
  • 有線インターネット回線

のどちらかを使うことになるということです。

マンションにお住いの方の中には入居したときから家賃に込みでインターネット回線が使える環境があるかもしれません。もしそれがある場合は、インターネット回線を新たに契約する必要はありません。

まずワイファイルーターを買うなり貰ってくるなりして手に入れて、そのワイファイルーターをインターネット回線に接続してあげれば済みます。これ以降は、そういった環境の方は除外して説明をすすめていきます。

家で Wi-Fi が使えれば良いだけ!という方の場合

この場合、おすすめは有線インターネット回線になります。なぜ有線インターネット回線かというと、無線インターネットの場合、自宅がその無線インターネットの電波が強いか弱いかってぶっちゃけわからないんですよ。

だから、「家でワイファイを快適に使いたいだけなんだ!余計なことはいいんだ!」という気持ちが強ければ強いほど、有線インターネットを選ぶべきなんです。

有線インターネットといえば今はもう光回線と断定してしまって良いくらいですが、スマホの月額料金とセット割が効く光回線を選ぶべきでしょう。ということで、

ドコモユーザーならドコモ光!

絶対という言葉は安易に使うべきではありませんが、ドコモ光が良いと思います。



ここでひと工夫です。ドコモショップ等で契約するのではなく、インターネット業界の巨大企業の1つである GMO さんを経由してドコモ光に加入するのです。

なぜこんなことをするのかといえば、その方が特典が良いからです。w

随分以前から GMO さんのドコモ光については知っていますが、いまも Wi-Fi ルータを 0 円でレンタルで使わせてくれるサービスが続いていますし、スマホとのセット割が激得ですし、今日 (2017 年 4 月 11 日) 見ても、回線を引き込む工事費が無料になるキャンペーンも継続しちゃってます。

余計なことを考えなくて家で Wi-Fi 使えるようになるので、ドコモの iPhone ユーザーには鉄板でおすすめです。

自宅+外出先でも Wi-Fi 使えるようにしたい!という方の場合

この場合は有線インターネット回線は選択肢から外れます。自宅に引き込んだ光回線を持って運ぶことができないからです。

だから無線インターネット回線になるわけですが、これはもうワイマックスしかありません。ワイマックスは無線インターネットのチャンピオンです。他と比べるようなライバルがいないことが問題な気もしますが、、、それはさておいてワイマックスです。

ただ、ワイマックスはいろんな業者から売られているので、そこでの競争があります。だから、これもキャンペーンがお得!という視点で選べばオッケーです。

あとはどこの業者のワイマックスを選べばいいかになります。で、僕の独自視点になりますが、ワイマックスは、

  • オマケがたくさんついてくるよりも、
  • キャッシュバック金額がどれだけ大きいのよりも、
  • 月額料金が 1 円でも安いワイマックスがよい!

ので、この視点から選ぶと GMO のワイマックスになります。なぜ 1 円でも安いワイマックスが良いか?の種明かしをします。

オマケがつくにしても、キャッシュバックにもらえるにしても、普通に考えればわかることだけど、それってあとあと支払う毎月の月額料金に少しずつ乗っかってくるだけだから、別にそのオマケとかキャッシュバックいらんし、どうしても欲しかったらあとで自分で買ったらええやん!になるからです。

だから、あとあと分割払いで追加料金が乗っかってくるオマケやキャッシュバックじゃなく、月額が 1 円でも安いのを選べば良い!っていうめちゃくちゃシンプルな結論になっちゃうってことです。

光回線もワイマックスも GMO が優れている状況については、他の業者さんも頑張ってくれ〜!と心の底から願っているんですが、こういうのは公平性というか客観性が大事なので致し方ありません。

ただ価格動向は常にウオッチしているんでまた目新しい情報が見つかったら書きますね♪

【ドコモ万歳】格安SIMを使うメリット、ドコモユーザー全員がすでに持っている!

今日は、格安 SIM についてご説明するとともに、ドコモユーザーが格安 SIM を使うメリットについて紹介していきます。ソフトバンクユーザー、au ユーザーの場合、あまり参考にならないかもしれません。

「いまドコモ使ってるんだけど格安 SIM って何?」っていう方にこそ読み進めていただければと思います。

格安 SIM とは何か?

ここ数年で一気にブームになってきた格安 SIM。「格安」といっている以上、スマホの何かが安くなるという理解で大丈夫ですが、ここではこれまでのケータイ業界を一度振り返ってみましょう。

一昔前には PHS というケータイもありましたが、今はもう実質的になくなってしまいました。ウィルコムとかアステルといったブランド名でよくテレビ CM もやっていましたね。で、ケータイといえばソフトバンク、au、ドコモの3社しか選択肢がないような状況に集約されていきました。それはスマホ全盛の今も続いています。

格安 SIM はここに新たな選択肢を提供するものです。

つまり、新たなケータイ会社が生まれ、そのサービスが既存大手3社(ソフトバンク、au、ドコモ)の料金プランよりも格段に安い、だからこれを格安 SIM 業社と呼ぶようになりました。既存大手3社以外からスマホを買って良いようになったわけです。しかも格安で。

今とても多くの格安 SIM 業社が誕生しています。「格安」と聞くと品質が心配になりますが、ほとんど全ての格安 SIM 業社が、実はドコモの通信設備を借り受けてサービスを提供する形態を取っていますので、そのドコモと同等と考えて良いでしょう。基本的に大きな心配はないといえます。

これが格安 SIM が生まれてきた背景です。

ドコモユーザーが格安 SIM を使うメリットとは?

シムロックという言葉はもう皆さんお聞きになったことがあるでしょう。ドコモで買ったスマホにソフトバンクの SIM カードを挿しても使えない。これをドコモの SIM でしか使えないようにロックされている(= SIM ロックが掛かっている)と言うようになりました。

だから、ドコモから au もしくはソフトバンクに乗り換える場合、必ずと言ってよいほどスマホ自体を買い換えないといけないことになるわけです。今使っているスマホそのままで au かソフトバンクを使いたいと言ってもスマホが機械的にドコモの SIM カードでしか使えないようにロックされているからです。

【注】携帯大手3社は SIM ロック解除してくれるようになりましたが、たとえばソフトバンクでは「SIM ロック解除機能を搭載した製品」じゃないと SIM ロック解除できないなどいろいろややこしい点があります。

しかし「まだこのスマホ使えるよ」という場合に、新しいスマホを半ば強制的に購入しないといけないことになるということは、その新しいスマホを分割もしくは一括で買わないといけないわけで、余分な出費だと考える人もいるでしょう。

「格安 SIM に乗り換えてスマホ代安くしたいけどスマホ本体を新しく買わないといけないんだったら今のままドコモにする」と決めた方もいらっしゃるかもしれません。

ここです!重要なのは。

さきほど、ほぼすべての格安 SIM 業社がドコモの通信設備を借り受けてサービス提供していることをご説明しました。ドコモの通信設備を使っていますので、格安 SIM 業社が販売する SIM カードはドコモで買ったスマホがそのまま使えるというケースがほとんどなんです。

スマホ本体を買い換えなくてもいいわけです。ドコモを解約して格安 SIM 業社と契約して SIM カードだけ差し替えてオーケーという環境が整っているんです。だから、ドコモユーザー全員は今すぐ料金プランをチェックして安くなるかどうかを確認するべきです。

それで二年縛りがちょうど切れる頃であればタイミングとしてはバッチリでしょう。格安 SIM 業社の選び方としては信用できる大手企業を選んで、そこから「どれくらいのデータ通信量(注:「料」ではない)が必要か」に応じてプランを選ぶだけでスコンと安くなる人がとても多いことでしょう。

その上で、スマホが古くなってきたら「そろそろスマホ買い替えようかな〜っ」て感じでスマホだけ買い換えれば良いと思います。もちろん格安 SIM に申し込むタイミングで、

  • スマホを別途アマゾンとか家電屋さんで購入してくる
  • その格安 SIM 業社が販売しているスマホも SIM カードと同時に購入する

ということだって可能です。

※僕の場合はアップルのサイトで SIM フリーの iPhone を分割払い(手数料なしの分割回数で)で購入しています。

気になる電話番号だってそのまま引き継ぐことができるので安心です。

ソフトバンクユーザー、au ユーザーが格安 SIM に乗り換える場合には、格安 SIM がほとんどドコモの通信設備を使っていますので、ソフトバンクで買ったスマホ、au で買ったスマホがそのままでは使えないです。ソフトバンクショップ、au ショップでシムロック解除してもらえばいいんですが、さきほど説明したようにシムロック解除してもらえるスマホであるかどうかを調べる必要があります。

以上のことから、ドコモユーザーであればシムロック解除してもらえるかな?などと考えなくても、ほとんどの格安 SIM 業社の SIM カードが使えますので気楽に格安 SIM への乗り換えがやりやすい環境にあるといえます。

こちら ↓ の LINE MOBILE はドコモ系の格安 SIM 業社でいまとても注目されています。値段的にもかなりお手頃ですから一度チェックしておくと良いでしょう。

LINEモバイル